2021秋冬の

対プランデミック

大作戦



この秋冬のプランデミックは、きっと大変なことになるだろうと、多くの「知っている」方々は予想しておられるかと思います。


ただでさえ、風邪を引きやすい季節です。今、風邪を引いたら「コロナかも?」とPCR検査です。しかし本当は、PCR陽性者=感染者ではありません。けれど、陽性になったら感染者として扱われ、即隔離です。


学校では、先生方からの曝露で、子どもたちの中に体調不良の子が出て来ることでしょう。現在、「学校や園で体調不良の子がいたら抗原検査をするように」との指示が国から出ています。


子どもたちが体調不良になったら、保健室で抗原検査をされます。唾液で誰にでも簡単に検査できて、15分前後で判定できます。PCR検査よりも精度が低いといわれている抗原検査ですが、陽性になったら感染者として扱われ、即隔離です。


抗原検査はPCR検査と比べて、どのように精度が落ちるのかというと「陰性が出たからといって、感染していないとは言えない」ということになるらしく、陰性が出たら病院へ行ってPCR検査。それで陽性になったら感染者として扱われ、即隔離です。


感染者扱いだけならまだいいのですが、ワクチンを打った人は、免疫不全になっている可能性があるので、ただの風邪でも重症化して肺炎になったり、最悪の場合、死亡することもあるでしょう。そうしたら、PCR検査で陽性ならば「コロナ死」として報告されます。


ワクチン接種からある程度時間が経ってきているので、血栓ができて亡くなる人も増えるでしょう。血栓が原因で亡くなってもPCR検査で陽性になったら「コロナ死」扱いです。


そして「コロナ感染激増!」「コロナ重症化激増!」「コロナ死激増!」というような、事実とは違う『報道』が爆発することでしょう。計画通りのプランデミックです。


家族や親しい人たちが周りでどんどん亡くなっていくのを目にし、それらの悲劇が「コロナ感染爆発」が原因だと日本中が、世界中が思い込んだ時、恐怖や悲しみの先に「怒り」の感情が湧いてくる人も現れることでしょう。それが波のように人々の中に沸き起こってきた場合に、集団ヒステリーが起こる可能性があります。





さて、ここで問題です。

「もし集団ヒステリーが起こった場合、
人々の『怒り』は、一体、誰に向かうでしょう?」



はい、そうです。

「ワクチンを打っていない人たち」にですね。


そうなってから、慌てて「違うの!みんなこれ読んで!」と地域の人や職場の人たちに「コロワクinfoチラシセット」を渡そうとしても、もう手遅れです。怒りが爆発していますから、まず受け取らないでしょうし、渡したところで読まずに捨てられるのがオチでしょう。



「今は、嵐の前の静けさだな…」と、私は感じています。

みなさん、渡すなら今ですよ!
今ならニコニコしてチラシセットを渡したら、みんなニコニコしてもらってくれます。

今ならちゃんと読んでくれます。「3回目を打つ前に」「2回目を打つ前に」「打つかどうかの検討材料に」と言ってニッコリ渡せば「ご親切にありがとう」(ニッコリ)です。


ですから今こそ、近所の家やお店の方へのポスティングや手渡し、職場の方々(直接渡しにくい場合には、朝早く行って全員の机の上に置くなど)や、家に来られる宅急便や郵便屋さんなどへの手渡しなどを、できるだけ速やかにする必要がある、と私は考えています。


自分が日常的に関わる範囲の方々が「知らない」ままだと、今後、何回でも政府に「打て」と言われるままに、どんどん打っていかれます。特にワクチンパスポートが施行されると、まるで強制かのような雰囲気になっていくかもしれません。でもみんなが事実を知ってしまったら、そこで「打ち止め」になるのです。


2021年の秋冬が来るまでの、この2~4週間の間に、どれだけ自分の周りの人たち(地域や職場の人たち)に知らせることができるか、それをどれだけ多くの「知っている」人たち一人一人が行動するか、にかかっていると思います。


自分の周りにいる人たち一人一人に、トコトコと足を運んで届けましょう。その結果、多くの人の命を救うことができるかもしれません。それは巡り巡って、自分を救うことになります。


そしてこれを「知っている人」「コロワクinfoを覗きに来た人」みんながすれば、もしかしたらこの2~4週間で日本の現状を変えられるのでは?という気がしています。


誰かがシェアしているのを見て「コロワクinfoサイト」を覗く→チラシセットを取り寄せて配る→誰かが受け取る→受け取った人が「コロワクinfoサイト」を覗く…の繰り返し。


ジャンジャン配ってポスティングもするのですから、100セットだとすぐに足りなくなるかもしれません。30セットぐらい、お散歩気分であっという間にポスティングできちゃいます。出会う人ごとに渡していけば、ちょっと出かけたら10~20セットぐらいすぐになくなりますし、渡した人とは仲良くなれて楽しいです。


自分がこれからも、周りの人たちと仲良く安心して、助け合って暮らしていきたいと思うなら、勇気を出して、周りの人に情報を届けてみましょう。「チラシセットの渡し方」の動画を見て、練習して、最初は上手に渡せるようになるまで、少し遠くの地域でトライしてみるというのもいいかもしれません。直接手渡すのが難しければ、ポスティングしたり、匿名で郵送でも構いません。交換ポスティングという方法もあります。(詳しくはチラシのページをご覧ください)


毎日、近所に少しずつでもポスティングし、出会う人ごとに渡してみましょう。案ずるより生むが易しです。やってみたら、慣れてきたら、きっと上手くできますよ。私も最初は何回か失敗しました。


もし本当にみんなが、自分のフィールドで速やかにしずかに、にこやかに行動を起こせば、日本がルーマニアのように「もう誰も打たない国」になるのではないだろうかと私は考えています。


政府が「10月末までに88%の接種率を目指す!」とテレビなどで言っているとのことですが、そんなことには構わずに、「既に知っている」一人一人が自分の周りに「コロワクinfo」をせっせと配り、「知っている人率」を水面下で上げていきましょう。


「コロワクinfoチラシセット」は、明るく軽やかに情報を届けるだけの平和的で実質的な市民活動であり「一人でもやる」と決めた人を全面的にサポートするためのツールです。


もし街中で配られる場合には、一人や二人で、にこやかに静かに配っていただく分には一向に構いません。どこかのお店のチラシと間違われるのは望むところです。

ですが、もしどこかのデモや街宣活動などで「コロワクinfoチラシセット」を配ろうとお考えの方がいらっしゃいましたら、活動の方向性が真逆ですので、できればそういう場面ではお使いにならないでいただけたらと思います。

「コロワクinfoチラシセット」をお渡しする時に、こちら側の判断や主張を示さずに、情報をただ届けるだけで、あとは受け取った方が、静かに一人で読んで検討・判断していただくというやり方が一番効果的かなと考えています。


「既に知っている」人々が、それぞれ自分の地域や職場で情報を届け、「知る」人をコツコツと増やしていく。説得や主張を決してしないことが大切なのです。しずかで平和的な愛のエネルギーで、具体的な行動を起こしていくだけです。


「打っていそうな人」にこそ、どんどん渡していきましょう。「打ちました?」と聞いて、「打ってません」と言われたら「良かった~!」と喜べばいいし、「打ちました」と言われたら(やった~!この人を自分が「打ち止め」にできるかも…)と、心の中でガッツポーズ。「2回で打ち止めキャンペーン」です。


国民全員が打ち止めになった時に、ゲームは終了です。そうなれば、みんなが「ワクチンパスポートは、曝露パスポートだ」と知るので、誰も人に見せたがらなくなるでしょう。誰もPCR検査を受けなくなるし、マスクもみんな外します。


「新しい生活様式」ではなく、「以前の生活様式」でもなく、今までの世界とは全く違う「より善い世界」を、自分たちで創り出して行くことができるのか…


はたまた、このままどんどん向こう側にやられて行くのをただ呆然と眺めながら、気がついたら地域や職場で「魔女狩り」が始まり、自分たちの居場所がどんどん無くなって行くのか…


あなたは、どちらの未来を創りたいですか?




いのちと暮らしを紡ぐネットワーク

POOL


「より善い世界」

を自分たちで

創り出して行くために


2020年10月10日のベルリン・デモの際

国際会議で世界医師連盟が集結

一人一人が今後の方針を語りました


(18分間の動画)

希望が湧きます

妄想戦争

「闇のパンフを読み解け」

フィクション動画スタイルで
とても分かりやすく解説されています

その1「36ヶ月ワクチンコースの内容は?」

その2「全ては4年前に仕組まれた罠だった」

その3「ゲ○ツの人類への恨みの理由は?」