このサイトについて


「コロワクinfo」のサイトは
2021.7.4に立ち上げました


活動母体名は
「いのちと暮らしを紡ぐネットワーク」
ですが

現在、基本的に
「コロワクinfo」サイトの管理人が
ほぼ1人で事務局を運営しております

「コロワクinfo」のサイトに
共感いただける方はみんな

「いのちと暮らしを紡ぐネットワーク」
の仲間 ♪ という気持ちで
この名前をつけました

全国各地、世界中で
いろんな方々が自分の考えや規模で
それぞれ自由に活動されている

その個々が共感によって
ネットワークで
緩やかにつながっていく…

そんなアメーバー的な感じが
私は好きです

そういう気持ちではじめてみたら
今まで知らなかった様々な方から
お問い合せをいただき

繋がりが生まれ
本当にネットワークが
全国に広がってまいりました

とても嬉しいことです
どうぞよろしくお願いいたします

(ぺこり)

運営者情報

   

いのちと暮らしを紡ぐ
ネットワーク
事務局

POOL
(小川知子)

きらきらと
ひかるみず

ちろちろと
おとをたて

はすいけへ
ながれゆく

POOL

むかしむかしの
にほんのおうち

いのちとくらしを
つむぐばしょ

だいちとぴったり
つながっていた

POOL

 ドウシテコンナニモ
ナツカシイノダロウ

POOL

脳内マップ

なぜ「コロワクinfo」を

作ろうと思ったのか?

「ワクチンの危険性に気づいていない家族や知人友人に対して、どうやったら伝えることができるのかわからず困っている」という声を数多く聞いていました。

そこで「届けやすく、受け取りやすいチラシ」と「より詳しい情報を集めたサイト」
そして「誰でもチラシを取り寄せられるシステム」を作ろうと思いました。

「コロワクinfoチラシセット」は、明るく軽やかに情報を届けるだけの平和的で実質的な市民活動であり「一人でもやる」と決めた人を全面的にサポートするためのツールです。

コロワクinfoチラシの渡し方


ひとりひとりが行動することで
現実を変えていくことが出来ると思います

(20分間の動画)

全ての人に届けたい!

手渡し&ポスティングしやすい

「コロワクinfoチラシセット」


家族や知人友人
職場や近所の人などに

ワクチンの危険性を
伝える事が難しい…

と感じている方は

少なくないと思います

そこで

気軽に手渡せる
或いはポスティングできる

チラシセットを作りました

あなたの想いが
届けるみなさまの内に
響きますように…

チラシセットの

渡し方のコツ

動画でも話していますが、いきなり「ワクチンって打たれました?」と無邪気に聞くと結構上手くいきます。意外かもしれませんが、必ず「打った」か「打ってない」かを答えられるので、自然に会話が始まり、不思議と親しい感じになり、コロワクチラシを届けやすくなるのです。

逆にこの質問をせずにいきなり、「あのー」とか言いながら近づいて、チラシを渡そうとすると警戒されてうまくいきません。

ポイントは「恐れ」のエネルギーではなく「愛」のエネルギーで届けること。

「恐れ」のエネルギーとは「聞いてもらえるかな?」「嫌がられないかな?」という不安や心配。

「愛」のエネルギーは、「私からチラシセットをもらったら、この人は今後打たなくなる可能性がある!」その可能性だけを想って、しあせな気楽な気持ちで届ければいいと思います。可能性は「ある」のですから。

明るく軽やかに届ける、そして結果は気にしない。
決して相手を「変えよう」としないことがポイントです。

1分ほど話して渡したら「じゃ」と去ります。説明は一切しません。もし何か聞かれても、それでも説明はしません。「詳しくは読んでみて(ニッコリ)じゃ」という感じです。この手放し感と余裕が大切です。

ぜひ一度、騙されたと思って、劇のセリフだと思って、あの動画のとおりにやって見てください。何回か失敗しながらでもやってみれば、コツがつかめると思います。私も最初は何度も失敗しました。そしていろいろやった結果、あの方法だとほぼ必ず上手くいくことがわかりました。

でも、人それぞれ、人格も雰囲気も違いますし、自分に合ったやり方がある方は、もちろんそれで構いません。けれど「どうも上手くいかないな…」と困った時は、ダメ元で、試しに一度トライしてみてください。

直接の手渡しが苦手な方は、ポスティングがオススメです。ポイポイ入れるだけなので早いですしね。特に親しい方へは、短いメッセージをつけてポスティングするのもいいと思います。ポスティングの際にも必ずカットした茶封筒に入れてください。

私も作業の合間に、毎日30~40セットほどをせっせこと、出会う方々に配ったり、ご近所にポスティングしたり、遠い友人や親戚、思いつく機関や企業のトップにも、手紙をつけて郵送したりしています。

1日30~40人でも、10日で300~400人です。1ヶ月で1000人前後に配れます。1人が知って理解すれば、その家族や周りの人たちにも情報が届く可能性があります。

実際、私が配った近所の郵便局や車のディーラーさん、宅配便の営業所では、既に回覧され、皆さんご存知とのことです。

とにかく大切なことは、一人でも多くの「知る人」を増やすことです。

説得する必要はありません。説得しようとしてはいけません。
人に説得されるのは、誰でも、どんなことでも嫌なものです。

情報を、ただ明るく軽やかに、届けて参りましょう。
そして、その後の判断と選択はその人に任せましょう。

すると結果的に「自分から興味を持って読んでもらえる」ということが起こります。

できるだけ多くの人たちが、できるだけ多くの人々に届けていくことで
一人一人はアリのように小さな動きでトコトコしていても、
アリの集団のように、ものすごい数でワラワラと全国各地で動きだせば
このアナログの個々の動きを、「あちら側」は知ることも止めることもできません。
実はこのやり方こそ、彼らが最も困る、とても嫌がる方法なのです。

また、出来るだけ多くの「既に知っている方々」にも、「こんな方法がありますよ~」とお声がけいただければと思います。そうして、みんなでトコトコ動けば、最速で、確実に変化を起こせるのではないかと私は思っています。

「知る人」が増えれば、政府やメディアに「従う人」がどんどん減ります。

身近なところから、みんなでコツコツと情報を届けて行き、日本中にしずかに「目覚め」を起こして参りましょう。



いのちと暮らしを紡ぐネットワーク

POOL