全ての人に届けたい!

手渡し&ポスティングしやすい

「コロワクinfoチラシセット」



家族や知人友人
職場や近所の人などに

コロナワクチンについて
伝える事が難しい…

と感じている方は

少なくないと思います

そこで

気軽に手渡せる
或いはポスティングできる

チラシセットを作りました

おすすめの手渡し方



手渡す前にまず

コロナワクチン
打たれましたか?

と明るく軽く質問して

2回打った、と答えた方には

あ、そうなんですね!
じゃあ次は3回目ですね!

(と2枚目のチラシを見せて)

ワクチン接種をする前に
確認したい10のこと
というチェックシートが
あるんですけど

もしかしたら確認していない
ことがあるかも知れないので

よかったらチェックしてみて
判断材料にしてください♪


と明るく渡しましょう

「1回打った」と答えた方には

あ、そうなんですね!
じゃあ次は2回目ですね!
(以下同じ)

「予約中」「検討中」という方には

あ、これからなんですね!
(以下同じ)

「打たない」という方には

これ周りの人に配っているんです
よかったら読んでみて下さい

というように誰に対しても
軽やかに届けてみましょう

渡した時に

え…ワクチン、ダメなの?

と、もし聞かれても

ダメかどうかは、読んでみて
ご自分で判断して下さい♪

と言って、一切説明はしません

渡した後は

速やかに「ではまた〜」
と笑顔でその場から離れます

(この間、約1分くらいです)


大変センシティブな問題なので
後からゆっくり1人で静かに読む

その時間と空間の余裕が
大切ではないかなと思います 


後日会った時には


チラシに関して
何も話して来られない限り

こちらからは一切
チラシについては何も話さず

呑気にお天気の話などを
するようにしています

そうすると
みなさん安心され

人間関係は
今までどおりです


さあ安心してポイポイと
情報届けて参りましょう

たんぽぽの綿毛

プロジェクト


誰でも容易に
一人でも

しずかに無理なく
できること

これならできそう
やってみようか

ふわふわゆらゆら
柔らかく

たんぽぽ
綿毛が舞うように

そんな風になったらいいな
優しい風が吹いたらいいな

小さな一歩
やさしい一歩

あなたのひと吹きで
タネは飛ぶ

ふわふわゆらゆら
あちこちに

しらないあいだに
花が咲き

どこかの誰かが
愛でるでしょう

今日もにこにこ
軽やかに

どこかの誰かに
届けましょう

私の届け方


ひとりひとりが行動することで
現実を変えていくことが出来ると思います

(20分間の動画)

「どんな気持ちで届けるか」



さて、チラシを届ける時には

「どんな気持ちで届けるか」

が大切かなと思います



それは

手渡しでも
ポスティングでも
郵送でも全て同じ


チラシを渡したその先の
理解や判断、選択などは
その方のもの

相手の方を尊重し
明るく軽やかなエネルギーで

純粋に「情報だけ」を
届けて参りましょう



届ける前の

自己チェック



説得したい気持ちが
ある/ない

相手を変えたい気持ちが
ある/ない

変化を期待している気持ちが
ある/ない

「私が正しい」という気持ちが
ある/ない



もしこれらの気持ちを
自分の中に見つけたら

その気持ちを
続けるか 手放すか

私たちは自由に
選ぶことができます

どちらが軽いですか?
どちらが好きですか?

どちらで在りたいですか?
どちらを選びたいですか?


もし自分がこのチラシを
届けられる側だったら

どちらの人に
届けて欲しいですか?



私の内と外に

やわらかな波が
広がりますように


みなさまの内と外に

やわらかな波が
広がりますように

コロワクinfoチラシ 5種セット


「コロワクinfoチラシ」

(オモテ面)

「コロワクinfoチラシ」
(ウラ面)

「ワクチン接種をする前に」
(オモテ面)

「ワクチン接種をする前に」
(ウラ面)

「あなたは次のどれ?」
(オモテ面)

「あなたは次のどれ?」
(ウラ面)

「デトックス&学校関係チラシ」
(オモテ面)

「デトックス&学校関係チラシ」
(ウラ面)

「医師や専門家の方々の意見集」
(オモテ面)

「医師や専門家の方々の意見集」

(ウラ面)

「あるお母さんからのお手紙」


 宮城県在住のあるお母さんから
 「幼稚園の送迎時に他のお母さん方に
チラシを手渡したいと思うのですが
その際に一緒に添えたくて…」と
このお手紙が送られてきました

あまりにも素晴らしい内容だったので
「どなたでも印刷して配布できるように
させていただけないでしょうか?」
と伺ったところ、快諾いただきました

ぜひみなさんも、このお手紙を
手渡しやポスティング
 各機関へ郵送する際に添えてください

すでにチラシを配布したところに
再度、このお手紙だけ単体で
ポスティングや郵送して
いただくのもいいと思います

 多くの人の心に響く
素敵なお手紙だと思います


学校や園、会社や産婦人科
 自治体などに郵送する際は

 
 それぞれの機関宛のお手紙
 +
 チラシセット
 +
 あるお母さんからのお手紙

 
でお出し下さい


 

その際、枚数が増えるので切手代が140円になりますが、切手代が大変な場合には、送る総数を減らしてでも、この手紙を添えられることをお薦めします。

 

  • プリンターをお持ちでない方は、コンビニでPDFをプリントできます。(右下のリンクを参照)その場合は、まず原稿の印刷は片面4枚でして、その原稿を使ってコピーすると裏が映らず綺麗にコピーできます。 コピーする際は両面2枚でも、片面4枚でもお好みで。


チラシセットと一緒に
茶封筒に入れます


両面が表になるように入れて
手渡しの際には

「『あるお母さんからのお手紙』
を先に読んでいただけると
分かりやすいと思います」


と一言添えていただけると
いいかなと思います。


このチラシセットは

「学校関係の職域接種を止めて
 子どもたちと先生を守ろう」

のプロジェクトにも
そのままお使いいただけます

コロワクinfoチラシセット(5種類)
の上に「先生方へ」の手紙と
「あるお母さんからのお手紙」

付ければできあがり

今、全国で、子ども達と接する大人(小中高の先生や、保育士、学童保育の先生方)への職域接種が進んでいます。先生方の中には「本当はワクチンを打ちたくはないけれど、子どもたちの為に打たないといけない」という思いや、同調圧力を感じて接種してしまう方も多いようです。

しかし、先生方がワクチンを打つことが、実は子どもたちの為にはならないということがだんだん分かってきました。

先生方へのお手紙

新型コロナワクチンの被接種者の息や汗などから排出されるスパイクタンパク等によって、被接種者と接触した未接種者(子どもも含む)数万人に有害事象が出ているという報告が世界各国で上がってきていることを知りました。

先生方が職域接種をされた場合、子ども達に将来的にどのような影響が出てくるのかと考えるととても心配です。

「コロワクinfoチラシセット」

を取り寄せよう


チラシをご希望の方に
送らせていただきます

(業社印刷/四つ折り加工済)

1セット25円
(5種類のチラシ)

100セット単位で
お好きなセット数を
お申し込み下さい


<取り寄せ方>

下欄の注意事項
全てお読みいただき
以下の手順通り
お申し込みいただけると
大変助かります


⑴下欄の<注意事項>をよく読む

⑵希望のセット数を決める

「100部の束×5種類」が基本の100セット
100セット:25円×100=2,500円

200セット:25円×200=5,000円
300セット:25円×300= 7,500円
400セット:25円×400=10,000円
500セット:25円×500=12,500円
600セット:25円×600=15,000円
700セット:25円×700=17,500円
800セット:25円×800=20,000円
900セット:25円×900=22,500円
1000セット:25円×1,000=25,000円
合計金額の計算は、ご自身でしていただきます。
(25円×○セット=□円)

⑶左下の「チラシを取り寄せる」のボタンをクリック→申し込みフォームに必要事項を記入
お申し込みと同時に自動返信メールが2通、必ず届きます。1通は振込先を記載したメールで、もう1通はご自身でフォームに記入された内容の控えです。

*もし自動返信メールがすぐに届かない場合は、迷惑メールに入っている可能性が高いのでご確認ください。迷惑メールにも入っていない場合には、ご自身のメールシステムで拒否設定されていてはねられている可能性があります。お問い合わせボタンからご連絡ください。(お問い合わせボタンは、PCの方は画面右上に、スマホの方は左上の3本線をタップして出てくるメニューの一番下にあります)


チラシ代のみお振込みください。(送料は着払い)ご入金が確認できた方から、順次発送させていただきます(振込先は受付メールにてお伝えいたします)



<注意事項>

  • 宅配便にて送料着払いで発送いたします。

 100〜300セットまで同料金(80サイズ)

 400〜700セットは1ランクUP(100サイズ)

 800セット以上は2箱で発送します。


  • 土日は発送業務をお休みさせていただきます。金曜日の午前中に入金確認が取れましたら、金曜日の午後の発送に間に合います。お急ぎの方はご連絡ください。


  • チラシは5種類それぞれ100枚ずつの束で送付いたします。茶封筒(B5長形4号)をご自身でご用意いただき、写真のように「コ」の字がチラ見えするサイズにカット(下から12.5cmのところ)→5種類1セットにして茶封筒に入れる作業は、チラシが到着してからご自身でお願いいたします。


  • 「あるお母さんからのお手紙」を、手渡しやポスティング、各機関への郵送の際に、このお手紙もチラシと一緒に入れていただくと、受け取られた方が、たいへん情報を理解しやすくなると思いますので是非!


  • 印刷会社から100ずつの束で届くので、100単位でのお申し込みをお願いしています。どうしても100セットは多すぎて頼みづらいという方は、「お問い合せ」からご相談いただければ個別対応させていただきます。


  • 80サイズの箱で300セットまで入り、送料は300セットまで同じです。「よし!周りの人たちにどんどん配っていこう!」と思われる方は、100セットを2〜3回取り寄せるより、200〜300セットを取り寄せる方がお得です。100サイズは400〜700セットまで同料金です。


  • 学校関係に送られる場合は、1校につき5セット必要です。(重要:必ず5通全ての封筒に切手を貼って、郵便ポストに投函してください)詳しくは「学校関係の職域接種を〜」のページの中の「具体的なアクション方法」をご覧ください。→コチラ 


  • このページの下の方にも掲載しています2021秋冬 対プランデミック大作戦の文章を読まれて、希望セット数を変更される方が少なくありません。お申し込み前にお読みいただけたら幸いです。(→コチラのページでも読めます)



ご質問やご相談はお問合せからお気軽にご連絡ください。
その際は、必ず、お名前とご住所お電話番号をお書き添えください。



できるだけ多くの方々の

手に届きますように…


届けられた皆さまの内に

疑問や気づきが

生まれますように…



ポスティングの時も

茶封筒をちょうど
「コ」の字が見える辺りで
カットするのがミソ


チラ見せされると
「コ…?」の続きが気になり
中を見たくなるものです

手渡しでもポスティングでも必ず
カットした茶封筒に入れましょう

とにかく興味を持って
読んでもらう
ことが大切です

郵送するときも
チラシセットを茶封筒に入れると
開封後も扱いやすいと思います


交換ポスティングしてみませんか?

自分の近所に配りたいけれど、人の目が気になって配る勇気がないという声をよく聞きます。そこで交換ポスティングのアイデアを思いつきました。

もし近くに「コロワクinfoチラシセット」を取り寄せた人がいれば、お互いに相手の地域にポスティングしあうという方法です。自分が住んでいる地域でなければ気楽にポスティングできます。

チラシセットを取り寄せていただいた方で、ご希望の方はお互いに確認を取ってからご紹介させていただいています。

「チラシセット+お手紙」

をいろんな現場で働く人々に

直接送ってみよう

働くみなさまへ

「ワクチン接種」や「陰性証明提出」を義務付けるような職場が出てきているという現状を、今一度、働くみなさんに考えていただきたい、という趣旨のお手紙です。全同僚の机の上に一斉に、夜間や早朝に置いておくことをお勧めいたします。郵送する場合には「社内回覧希望」と赤で書き、四角で囲む。

産婦人科の先生方へ

日本産婦人科学会が妊婦さんへのワクチン接種を推奨し始めました。現場の産婦人科の先生方や助産師さん、看護師さんへのお手紙です。地域の産婦人科病院に郵送しましょう。封筒の表に「院内回覧希望」と赤で書き、四角で囲む。差出人無のPDFの場合は、ご自身の名前でも、地域住民でもOK。

このチラシセットは

「学校関係の職域接種を止めて
 子どもたちと先生を守ろう」

のプロジェクトにも
そのままお使いいただけます

コロワクinfoチラシセット(5種類)
の上に「先生方へ」の手紙と
「あるお母さんからのお手紙」
付ければできあがり

今、全国で、子ども達と接する大人(小中高の先生や、保育士、学童保育の先生方)への職域接種が進んでいます。先生方の中には「本当はワクチンを打ちたくはないけれど、子どもたちの為に打たないといけない」という思いや、同調圧力を感じて接種してしまう方も多いようです。

しかし、先生方がワクチンを打つことが、実は子どもたちの為にはならないということがだんだん分かってきました。

先生方へのお手紙

新型コロナワクチンの被接種者の息や汗などから排出されるスパイクタンパク等によって、被接種者と接触した未接種者(子どもも含む)数万人に有害事象が出ているという報告が世界各国で上がってきていることを知りました。

先生方が職域接種をされた場合、子ども達に将来的にどのような影響が出てくるのかと考えるととても心配です。

チラシセットの

渡し方のコツ

動画でも話していますが、いきなり「ワクチンって打たれました?」と無邪気に聞くと結構上手くいきます。意外かもしれませんが、必ず「打った」か「打ってない」かを答えられるので、自然に会話が始まり、不思議と親しい感じになり、コロワクチラシを届けやすくなるのです。

逆にこの質問をせずにいきなり、「あのー」とか言いながら近づいて、チラシを渡そうとすると警戒されてうまくいきません。

ポイントは「恐れ」のエネルギーではなく「愛」のエネルギーで届けること。

「恐れ」のエネルギーとは「聞いてもらえるかな?」「嫌がられないかな?」という不安や心配。

「愛」のエネルギーは、「私からチラシセットをもらったら、この人は今後打たなくなる可能性がある!」その可能性だけを想って、しあせな気楽な気持ちで届ければいいと思います。可能性は「ある」のですから。

明るく軽やかに届ける、そして結果は気にしない。
決して相手を「変えよう」としないことがポイントです。

私はいつも、コロワクinfoチラシセットをカバンに入れて持ち歩いています。車にもドサっと積んでいます。家の玄関にも裏口にも数部ずつ置いています。 

 

宅配の方や郵便屋さんが来られたら「コロナのワクチンって打たれました?」という調子で明るく聞きます。「2回打った」「1回打った」という方には、「そうなんですね♪2回打ったら次は3回目(1回打ったら次は2回目3回目)と言われますので、ぜひこれを読んで3回目以降(2回目以降)も打つかどうかの判断材料にしてください♪ 」と言い 

 

「特にこの2枚目の~(と、取り出して見せながら)『新型コロナワクチンを接種する前に確認したい10のこと』というチェックシートがあるんですけど〜(と、ウラ向けてチェックシートを見せる)もしかしたら、確認されてないことがあるかもしれないので、ぜひ一度確認してみてください♪」と伝えると、皆さん「それはご親切にありがとうございます」と喜んで受け取られます。

「もしかしたら、確認されてないことがあるかもしれない」という言い方がポイントです。「きっと確認されてないことがあるはずです」などというような言い方は、決してしないように。笑

すると、本当にみなさん「ありがとうございます」という感じでスムーズに受け取られます。ですから、あまり心配せずに「いざ!打っていそうな人から渡すぞ!」という気持ちで臨んでいただけたらと思います。「めざせ、2回で打ち止めキャンペーン!」です。笑 

 

予約中や検討中と答えた方には、「わぁ良かった~まだ打ってなくて~。ぜひこれを読んで判断材料にしてくださいね♪(あとは同じ)」 

 

(QRコードを見せて)「このQRコードをスマホでカシャっとして、ホームページに行くと、ここに書かれていることの情報ソース(証拠)が動画や資料で確認できますから、ぜひ見にいってみてくださいね。デトックス情報も詳しく載っていますよ♪ では!お互い健康に気をつけて長生きしましょうね~♪」で去ります。こんな調子で次々と軽やかに訪ねては、渡しています。 


1分ほど話して渡したら「じゃ」と去ります。説明は一切しません。もし何か聞かれても、それでも説明はしません。例えば「ワクチン打ったらダメなの?」とか聞かれても「ダメかどうかは、これを読んでご自分で判断して下さい(ニッコリ)じゃ」という感じです。この手放し感と余裕が大切です。

ぜひ一度、騙されたと思って、劇のセリフだと思って、あの動画のとおりにやって見てください。何回か失敗しながらでもやってみれば、コツがつかめると思います。私も最初は何度も失敗しました。そしていろいろやった結果、あの方法だとほぼ必ず上手くいくことがわかりました。

でも、人それぞれ、人格も雰囲気も違いますし、自分に合ったやり方がある方は、もちろんそれで構いません。けれど「どうも上手くいかないな…」と困った時は、ダメ元で、試しに一度トライしてみてください。

直接の手渡しが苦手な方は、ポスティングがオススメです。ポイポイ入れるだけなので早いですしね。特に親しい方へは、短いメッセージをつけてポスティングするのもいいと思います。ポスティングの際にも必ずカットした茶封筒に入れてください。

私も作業の合間に、毎日30セットほどをせっせこと、出会う方々に配ったり、ご近所にポスティングしたり、遠い友人や親戚、思いつく機関や企業のトップにも、手紙をつけて郵送したりしています。

1日30人でも、10日で300人です。1ヶ月で900人前後に配れます。1人が知って理解すれば、その家族や周りの人たちにも情報が届く可能性があります。実際、私が配った近所の郵便局や車のディーラーさんでは、回覧されたとのことです。

とにかく大切なことは、一人でも多くの「知る人」を増やすことです。

説得する必要はありません。説得しようとしてはいけません。
人に説得されるのは、誰でも、どんなことでも嫌なものです。

情報を、ただ明るく軽やかに、届けて参りましょう。
そして、その後の判断と選択はその人に任せましょう。

すると結果的に「自分から興味を持って読んでもらえる」ということが起こります。

できるだけ多くの人たちが、できるだけ多くの人々に届けていくことで
一人一人はアリのように小さな動きでトコトコしていても、
アリの集団のように、ものすごい数でワラワラと全国各地で動きだせば
このアナログの個々の動きを、誰にも止めることはできません。

また、出来るだけ多くの「既に知っている方々」にも、「こんな方法がありますよ~」とお声がけいただければと思います。そうして、みんなでトコトコ動けば、最速で、確実に変化を起こせるのではないかと私は思っています。

「知る人」が増えれば、政府やメディアや同調圧力に「従う人」がどんどん減ります。

身近なところから、みんなでコツコツと情報を届けて行き、日本中にしずかに「目覚め」を起こして参りましょう。



いのちと暮らしを紡ぐネットワーク

POOL



2021秋冬の

対プランデミック

大作戦



この秋冬のプランデミックは、きっと大変なことになるだろうと、多くの「知っている」方々は予想しておられるかと思います。


ただでさえ、風邪を引きやすい季節です。今、風邪を引いたら「コロナかも?」とPCR検査です。しかし本当は、PCR陽性者=感染者ではありません。けれど、陽性になったら感染者として扱われ、即隔離です。


学校では、先生方からの曝露で、子どもたちの中に体調不良の子が出て来ることでしょう。現在、「学校や園で体調不良の子がいたら抗原検査をするように」との指示が国から出ています。


子どもたちが体調不良になったら、保健室で抗原検査をされます。唾液で誰にでも簡単に検査できて、15分前後で判定できます。PCR検査よりも精度が低いといわれている抗原検査ですが、陽性になったら感染者として扱われ、即隔離です。


抗原検査はPCR検査と比べて、どのように精度が落ちるのかというと「陰性が出たからといって、感染していないとは言えない」ということになるらしく、陰性が出たら病院へ行ってPCR検査。それで陽性になったら感染者として扱われ、即隔離です。


感染者扱いだけならまだいいのですが、ワクチンを打った人は、免疫不全になっている可能性があるので、ただの風邪でも重症化して肺炎になったり、最悪の場合、死亡することもあるでしょう。そうしたら、PCR検査で陽性ならば「コロナ死」として報告されます。


ワクチン接種からある程度時間が経ってきているので、血栓ができて亡くなる人も増えるでしょう。血栓が原因で亡くなってもPCR検査で陽性になったら「コロナ死」扱いです。


「コロナ重症化!」「コロナ死!」の爆発となります。計画通りのプランデミックです。


家族や親しい人たちがどんどん「コロナで亡くなる」ということが起こった時、恐怖や悲しみの先に「怒り」の感情が湧いてくる人も現れることでしょう。それが波のように人々の中に沸き起こってきた場合に、集団ヒステリーが起こる可能性があります。




さて、ここで問題です。

「もし集団ヒステリーが起こった場合、
人々の『怒り』は、一体、誰に向かうでしょう?」



はい、そうです。

「ワクチンを打っていない人たち」にですね。


そうなってから、慌てて「違うの!みんなこれ読んで!」と地域の人や職場の人たちに「コロワクinfoチラシセット」を渡そうとしても、もう手遅れです。怒りが爆発していますから、まず受け取らないでしょうし、渡したところで読まずに捨てられるのがオチでしょう。



「今は、嵐の前の静けさだな…」と、私は感じています。

みなさん、渡すなら今ですよ!
今ならニコニコしてチラシセットを渡したら、みんなニコニコしてもらってくれます。

今ならちゃんと読んでくれます。「3回目を打つ前に」「2回目を打つ前に」「打つかどうかの検討材料に」と言ってニッコリ渡せば「ご親切にありがとう」(ニッコリ)です。


ですから今こそ、近所の家やお店の方へのポスティングや手渡し、職場の方々(直接渡しにくい場合には、朝早く行って全員の机の上に置くなど)や、家に来られる宅急便や郵便屋さんなどへの手渡しなどを、できるだけ速やかにする必要がある、と私は考えています。


自分が日常的に関わる範囲の方々が「知らない」ままだと、今後、何回でも政府に「打て」と言われるままに、どんどん打っていかれます。特にワクチンパスポートが施行されると、まるで強制かのような雰囲気になっていくかもしれません。でもみんなが事実を知ってしまったら、そこで「打ち止め」になるのです。


2021年の秋冬が来るまでの、この2~4週間の間に、どれだけ自分の周りの人たち(地域や職場の人たち)に知らせることができるか、それをどれだけ多くの「知っている」人たち一人一人が行動するか、にかかっていると思います。


自分の周りにいる人たち一人一人に、トコトコと足を運んで届けましょう。その結果、多くの人の命を救うことができるかもしれません。それは巡り巡って、自分を救うことになります。


そしてこれを「知っている人」「コロワクinfoを覗きに来た人」みんながすれば、もしかしたらこの2~4週間で日本の現状を変えられるのでは?という気がしています。


誰かがシェアしているのを見て「コロワクinfoサイト」を覗く→チラシセットを取り寄せて配る→誰かが受け取る→受け取った人が「コロワクinfoサイト」を覗く…の繰り返し。


ジャンジャン配ってポスティングもするのですから、100セットじゃもしかするとすぐに足りなくなるかもしれません。50セットぐらい、お散歩気分であっという間にポスティングできちゃいます。出会う人ごとに渡していけば、ちょっと出かけたら10~20セットぐらいすぐになくなりますし、渡した人とは仲良くなれて楽しいです。


1箱で300セットまで入ります。「よし!自分の周りの人たちにどんどん配っていこう!」と思われる方は、100セットを2〜3回取り寄せるより、200〜300セットを取り寄せて、一気に配る方が、送料も1回分で済むのでオススメです。


自分がこれからも、周りの人たちと仲良く安心して、助け合って暮らしていきたいなら、勇気を出して、周りの人に情報を届けてみましょう。直接渡すのが難しければポスティングしたり、匿名で郵送でも構いません。動画を見て、練習して、最初は上手に渡せるようになるまで、少し遠くの地域でトライしてみるというのもいいかもしれません。


毎日、近所に少しずつでもポスティングし、出会う人ごとに渡してみましょう。下の動画のような感じで手渡しすれば、みんなと親しく仲良くなれて、とても楽しいです。案ずるより生むが易しです。やってみたら、慣れてきたら、きっと上手くできますよ。


もし本当にみんなが、自分のフィールドで速やかにしずかに、にこやかに行動を起こせば、日本がルーマニアのように「もう誰も打たない国」になるのではないだろうかと私は考えています。


政府が「10月末までに88%の接種率を目指す!」とテレビなどで言っているとのことですが、そんなことには構わずに、「既に知っている」一人一人が自分の周りに「コロワクinfo」をせっせと配り、「知っている人率」を水面下で上げていきましょう。


「コロワクinfoチラシセット」は、明るく軽やかに情報を届けるだけの平和的で実質的な市民活動であり「一人でもやる」と決めた人を全面的にサポートするためのツールです。


もし街中で配られる場合には、一人や二人で、にこやかに静かに配っていただく分には一向に構いません。どこかのお店のチラシと間違われるのは望むところです。

ですが、もしどこかのデモや街宣活動などで「コロワクinfoチラシセット」を配ろうとお考えの方がいらっしゃいましたら、活動の方向性が真逆ですので、できればそういう場面ではお使いにならないでいただけたらと思います。

「コロワクinfoチラシセット」をお渡しする時に、こちら側の判断や主張を示さずに、情報をただ届けるだけで、あとは受け取った方が、静かに一人で読んで検討・判断していただくというやり方が一番効果的かなと考えています。


「既に知っている」人々が、それぞれ自分の地域や職場で情報を届け、「知る」人をコツコツと増やしていく。説得や主張を決してしないことが大切なのです。しずかで平和的な愛のエネルギーで、具体的な行動を起こしていくだけです。


「打っていそうな人」にこそ、どんどん渡していきましょう。「打ちました?」と聞いて、「打ってません」と言われたら「良かった~!」と喜べばいいし、「打ちました」と言われたら(やった~!この人を自分が「打ち止め」にできるかも…)と、心の中でガッツポーズ。「2回で打ち止めキャンペーン」です。


国民全員が打ち止めになった時に、ゲームは終了です。そうなれば、みんなが「ワクチンパスポートは、曝露パスポートだ」と知るので、誰も人に見せたがらなくなるでしょう。誰もPCR検査を受けなくなるし、マスクもみんな外します。


「新しい生活様式」ではなく、「以前の生活様式」でもなく、今までの世界とは全く違う「より善い世界」を、自分たちで創り出して行くことができるのか…


はたまた、このままどんどん向こう側にやられて行くのをただ呆然と眺めながら、気がついたら地域や職場で「魔女狩り」が始まり、自分たちの居場所がどんどん無くなって行くのか…


あなたは、どちらの未来を創りたいですか?



いのちと暮らしを紡ぐネットワーク

POOL

<全国手渡し&ポスティング報告集>

  • 小川さんの真似して渡すと、ホントにびっくりするくらい上手くいきます!感謝されたりすることも多いです。この反応に驚いています。嬉しくて、知り合いにドンドン渡してます。足りなくなりそうです。本当にありがとうございます。周りにどう伝えたらいいのかわからなくなっている時期で、打った人も多くなってて、手詰まりだったんです。(神奈川県 M.Y.さん)←あっという間に、おかわり注文されました♪


  • コロワクinfoは、ポストに入ってました。下の娘が「これ見て〜近くにおんなじ思いの人がいはるって事やなぁ何かめちゃくちゃ嬉しい」ってニコニコしながら持ってきて、家族皆んなで読ませていただきました。とても分かりやすいので色んなところに配ることにしました。(京都市 M.N.さん)←ポスティングで知った方からの注文です♪


  • 一人でお散歩がてらご近所様ほぼ300世帯へお届けさせて頂くことができました。リモートワークで近所という事もあり、一日20分のお昼休み時間のお散歩で、約10日で配り切れました。コピーした町内会の地図を見ながら、その日のお散歩ルートを決めて、配り終わったお宅には重複しないように地図に☑︎マークを書き込むようにしています。地図をざっと見て近隣でも5000世帯はあるので、全然まだまだで気ばかり焦りますが、なにぶん残業バリバリの子育て会社員1人の活動のため、無理せず楽しく出来る範囲でやっていきたいと思います♪ もう300セットをお願いしたいと思っております。(埼玉県A.K.さん)←300セット、おかわり注文いただきました♪


  • 家のポストに、コロワクInfoのチラシがポスティングされていました。本当に嬉しくて、涙がでました。私は、ワクチンの危険性を知りながら、周りの方に伝えられないもどかしさを感じながら、日々過ごしていました。直接手渡しは出来ないかもしれませんが、ポスティングをして、周りの方に気づいてもらえるように、頑張りたいと思います。(神奈川県 K.F.さん)←ポスティングで知った方からの注文です♪


  • コロワクinfoチラシを配りながら、他にも同じように頑張っている同士がいる事を感じ、励まされています。このチラシがなかったら、私は何をしたらいいのか、毎日悶々と過ごして時間を無駄にしてしまうところでした。やるべき事がはっきりした今、気持ちも落ち着き、希望を持っています。必ず、日本や世界は、平和になる!!みんなでより良い社会に変えていくんだ、と。このチラシのおかげです。ありがとうございます。(東京都 Y.I.さん)←チラシ配布の経過報告が届きました ♪


  • 世界中で!日本全国で!同じ気持ちで頑張っている人がたくさんいる。無駄な事なんて一つもない。最後の最後まで結果は分からない。私達一人一人が思考を止めず、正しいと思った事を話す!行動する!それだけが唯一救いの道に繋がると私は信じています。守りたいものがある私達の方が絶対に強いんです(^o^)  (岡山県 H.M.さん)←メッセージをいただきました。


  • 瞬く間に地元でも集団接種は進行するし、もう打ってしまった人に こうした 情報を伝えるのも酷かなぁ・・と葛藤しておりました。そんな矢先に この活動に出会いました!このチラシセットなら気軽に渡せるし、また受け取ってもらえます(重くないのが一番!・・中身は軽くないですけど  笑)。何より私自身がやってて楽しくなります・・。ウケそうな絵柄の封筒選んで買ったり(笑)、音楽聞きながらセッティングしたり、誰にどの封筒渡そうと妄想したり、etc.(笑)。加えてこれらの作業全てが、世のため人のため になっているという充実感(←自己満 ?)。チラシセットが減っていくと、寂しさえ覚える今日この頃です。おかわり 「並盛り」2杯目、宜しくお願いいたします。共に 「耀く世界」 を創って参りましょう!(静岡県T.N.さん)←おかわり注文いただきました♪


  • 2回目 おかわりも残すところ早17部となりました。この活動やってるとラッキーな事に、協力者が現れ 「私が手伝って近所に配ってあげるyo ♪」とか、「あのチラシまだある? あげたい人がいるんだけど 」とか・・・輪っかが拡がっていく感じがします☆この「流れ」を続けていきたいと思います。並盛り 3杯目、宜しくお願いいたします。(静岡県T.N.さん)←2回目のおかわり注文いただきました♪


「より善い世界」

を創るために

2020年10月10日のベルリン・デモの際
国際会議で世界医師連盟が集結
一人一人が今後の方針を語りました

(18分間の動画)

希望が湧きます