チラシをお取り寄せいただいた

みなさまへのごあいさつ

つながっていただき、ありがとうございます。POOL(小川知子)です。普段は自宅で自営業(宿など)を営んでおります。 「コロワクinfo」のサイトは、2021.7.4に1人で立ち上げました。

活動母体名は「いのちと暮らしを紡ぐネットワーク」ですが、初めは私がほぼ1人で事務局を運営しておりました。(サイト運営、お問い合わせ対応、印刷発注、発送業務全般)

コロワクinfoのサイトに共感いただける方はみんな「いのちと暮らしを紡ぐネットワーク」の仲間、という気持ちでこの名前をつけました。

全国各地、世界中で、いろんな方々が自分の考えや規模でそれぞれ自由に活動されている。その個々が共感によってネットワークで緩やかにつながっていく…。そんなアメーバー的な感じが、私は好きです。

そんな気持ちではじめてみたら、今まで知らなかったいろいろな方から、こんな風にお問い合わせをいただき、繋がりが生まれ、本当にネットワークが全国に広がってきました。とても嬉しいことです。

9月の後半から急に、全国からたくさんのお申し込みをいただくようになりました。一人での対応許容量を超えてしまい、受付メールがキチンと返信できなかったり、在庫がなくなったり、発送が遅れたり…ということが相次ぎ、みなさまにご心配、ご迷惑をおかけしておりました。

てんてこ舞い状態の私をみて、「これは大変だ~」と、少しずつ発送作業や事務処理などを手伝ってくださる方々が現れ、随分スムーズに受注発送作業が流れていくようになってまいりました。現在、より良いシステムに移行できるよう、みんなで力を合わせて進めております。

◉「学校関係の職域接種を止めて子どもたちと先生方を守ろう」プロジェクトについて:
「学校関係の職域接種を止めて~」プロジェクトで使う、先生宛やPTA宛のお手紙原稿を一応同封させていただきます。もしご自分のお子さんやお孫さん、あるいは地域の学校や自分の母校などに「学校関係の職域接種を止めて~」プロジェクトのお手紙を送ってみようかな、と思われましたら、コロワクinfoサイトの「学校関係~」プロジェクトのページの「具体的なアクション方法」をよくお読みの上、必要分コピーしてお使いください。(先生方への手紙は1校につき5通分、全ての封筒に入れます)

ぜひ1校だけでも送ってみられてはいかがでしょうか?1校につき5セット送ることで、多くの方の目に触れます。あなたの一石が、その学校の子どもたちや先生、保護者の方々を救うかもしれません。行動してみると、いろんな気づきや学びがあります。自分の意識や物の見え方も変化するかも知れません。ぜひ挑戦してみていただけたらと思います。

では、みんなでアリさんのようにセッセと配って参りましょう。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。(ぺこり)

疑問や質問のある方は、お気軽にメールやお電話でご連絡ください。

POOL(小川知子)

〒518-1416
三重県伊賀市下阿波333
09062484182
tsunagu@corowaku.info

コロワクinfoサイト
https://www.corowaku.info

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風の庭(宿のサイト)
https://fuu.life/

atelierふうら(個人サイト)
https://fuura.com/


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<チラシセットの渡し方のコツ>


動画でも話していますが、いきなり「ワクチンって打たれました?」と無邪気に聞くと結構上手くいきます。意外かもしれませんが、必ず「打った」か「打ってない」かを答えられるので、自然に会話が始まり、不思議と親しい感じになり、コロワクチラシを届けやすくなるのです。逆にこの質問をせずにいきなり、「あのー」とか言いながら近づいて、チラシを渡そうとすると警戒されてうまくいきません。

ポイントは「恐れ」のエネルギーではなく「愛」のエネルギーで届けること。
「恐れ」のエネルギーとは「聞いてもらえるかな?」「嫌がられないかな?」という不安や心配。「愛」のエネルギーは、「私からチラシセットをもらったら、この人は今後打たなくなる可能性がある!」その可能性だけを想って、しあせな気楽な気持ちで届ければいいと思います。可能性は「ある」のですから。

明るく軽やかに届ける、そして結果は気にしない。
決して相手を「変えよう」としないことがポイントです。

1分ほど話して渡したら「じゃ」と去ります。説明は一切しません。もし何か聞かれても、それでも説明はしません。「詳しくは読んでみて(ニッコリ)じゃ」という感じです。この手放し感と余裕が大切です。

ぜひ一度、騙されたと思って、劇のセリフだと思って、あの動画のとおりにやって見てください。何回か失敗しながらでもやってみれば、コツがつかめると思います。私も最初は何度も失敗しました。そしていろいろやった結果、あの方法だとほぼ必ず上手くいくことがわかりました。

でも、人それぞれ、人格も雰囲気も違いますし、自分に合ったやり方がある方は、もちろんそれで構いません。けれど「どうも上手くいかないな…」と困った時は、ダメ元で、試しに一度トライしてみてください。

直接の手渡しが苦手な方は、ポスティングがオススメです。ポイポイ入れるだけなので早いですしね。特に親しい方へは、短いメッセージをつけてポスティングするのもいいと思います。ポスティングの際にも必ずカットした茶封筒に入れてください。

私も作業の合間に、毎日30セット程をせっせと、出会う方々に配ったり、ご近所にポスティングしたり、遠い友人や親戚、思いつく機関や企業のトップにも手紙をつけて郵送したりしています。

1日30人でも、10日で300人です。1ヶ月で900人前後に配れます。1人が知って理解すれば、その家族や周りの人たちにも情報が届く可能性があります。実際、私が配った近所の郵便局や車のディーラーさんでは、全員に回覧されて、もう皆さんご存知とのことです。

とにかく大切なことは、一人でも多くの「知る人」を増やすことです。

説得する必要はありません。説得しようとしてはいけません。
人に説得されるのは、誰でも、どんなことでも嫌なものです。

情報を、ただ明るく軽やかに、届けて参りましょう。
そして、その後の判断と選択はその人に任せましょう。

すると結果的に「自分から興味を持って読んでもらえる」ということが起こります。

できるだけ多くの人たちが、できるだけ多くの人々に届けていくことで、一人一人はアリのように小さな動きでトコトコしていても、アリの集団のように、ものすごい数でワラワラと全国各地で動きだせば、このアナログの個々の動きを、「あちら側」は知ることも止めることもできません。実はこのやり方こそ、彼らが最も困る、とても嫌がる方法なのです。

また、出来るだけ多くの「既に知っている方々」にも、「こんな方法がありますよ~」とお声がけいただければと思います。そうして、みんなでトコトコ動けば、最速で、確実に変化を起こせるのではないかと私は思っています。

「知る人」が増えれば、政府やメディアに「従う人」がどんどん減ります。身近なところから、みんなでコツコツと情報を届けて行き、日本中にしずかに「目覚め」を起こして参りましょう。

いのちと暮らしを紡ぐネットワーク

POOL



◉「コロワクinfoチラシの渡し方」動画
https://www.youtube.com/watch?v=5VK2r43Afmo

◉<2021秋冬の 対プランデミック大作戦>
大切な内容ですので、ぜひお目を通していただけたら幸いです。この文章を読んで申し込みセット数を増やされる方が多くいらっしゃいます。
https://www.corowaku.info/%E5%AF%BE%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6/